MLCを知る
三菱倉庫は、物流と不動産を通じて、
ビジネスに、社会に、新たな価値をもたらし、
持続可能な社会の実現に貢献します。
MLCのもたらす価値
数字で見るMLC
(2025年3月時点)
パーパス関連データ
いつもを支える。
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世界の物流拠点数
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不動産施設の延床面積
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従業員数(連結)
いつかに挑む。
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DX・IT関連投資額
(運用コスト等を含む)
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パートナーとの
協創提携件数
財務データ
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営業収益
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営業利益
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海外売上高比率
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ROE(自己資本利益率)
会社概要
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会社名 |
三菱倉庫株式会社 |
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代表者 |
代表取締役 社長 斉藤 秀親 |
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設立年月日 |
1887年4月15日 |
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本店所在地 |
〒103-0027 東京都中央区日本橋1-19-1 日本橋ダイヤビルディング |
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支店 |
東京・横浜・名古屋・大阪・神戸・福岡 |
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資本金 |
22,393,986,570円(2025年3月末現在) |
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発行済株式総数 |
378,882,295株(2025年4月14日現在) |
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上場取引所 |
東京(プライム) |
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連結対象会社数 |
54社(2025年3月末現在) |
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従業員数 |
5,004名(連結、2025年3月末現在)1,009名(単体、2025年3月末現在) |
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事業内容 |
倉庫事業、港湾運送事業、国際輸送事業、陸上運送事業、海上運送業、通関業、物流情報システムの開発• 販売• 運営管理業、医薬品及び医療機器等の包装、表示及び保管業、不動産の売買•賃貸借•管理業、建設工事の設計•監理業、発電及び電気の供給業など |
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会計監査人 |
あずさ監査法人 |
私たちの3つの強み
01
新しい価値を創る人材
社員一人ひとりがこれまで培ってきた把握力•現場力•開発力という3つの力が改善活動と価値創造の起点となって、顧客志向の高付加価値• 高品質なサービスの提供を実現し、ビジネスモデルの競争優位性の確立につながっています。
02
変革に挑むDNA
私たちはこれまで、時代の変化をいち早く察知して革新に挑み、新しい価値を提供することで、持続的な成長を続けてきました。「いつか」のために変革に挑むことは当社のDNAとして受け継がれています。
03
積み重ねた信頼と事業基盤
1887年の創業以来、時代に求められる物流・不動産の機能に応じたノウハウを蓄積し世界に広がるネットワークを構築して「いつも」を支え続けてきました。
私たちの取り組み
サステナビリティ経営コンセプト「ZERO+(ゼロプラス)」
このコンセプトを軸に「2050年度CO2排出量ネットゼロ」、「物流停止ゼロ」、「社会にとって良くないものゼロ」を目指すとともに、挑戦によるイノベーション創出と、小さな改善(+)の積み重ねによる高付加価値サービスの提供に取組んでいきます。
三菱倉庫の
CO2可視化・削減サービス
「MLC Green Action」
温室効果ガス(GHG)算定システム「Emission Monitoring Cargo Route Finder」の展開など様々な取組みをお客様やパートナーと共有していきます。
MLC2030ビジョンの
さらなる推進へ「DX戦略」
「IoT、AI、ロボット等の先端技術を活用したサービス品質や生産性の向上」、「ブロックチェーン技術等を利用した物流プラットフォームの高度化」等、さまざまな面からDXを推進し、物流・不動産両事業でのお客様の課題や社会課題の解決と事業成長の両立を図っています。